子供たちの学校は毎年GWの最中に家庭訪問をします。
今日はWataruでした。二日前にKana。今年は二人とも女の先生で、Wataはちょっと年配の先生。Kanaはやや新米の先生でした。やはり歳の差は感じるもので、Wataの先生は家庭訪問らしい話の内容で、新学期からのWataの様子や、友達関係、家での過ごし方や、親子関係、家族関係などを事細かく聞いて帰りました。
Kanaの先生はというと、Kanaの健康面の話や、世間話をして終わりました。
私の印象はやはりベテランの先生には安心感や、期待感もあったし、やや新米先生にはそこそこの期待をしてます。 そういえば、Kazuも幼稚園の先生も入れたら今年はみんな女の先生だ! いいんだか悪いんだかね。
そうそう、家で取れた筍をおばあちゃんが先生たちにと用意していたら遠慮することなくお二人とも喜んで持って帰りました。お二人とも自転車なのにね。重いのにがんばって持っていってくれました。
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